やせる気なんてさらさらないのである。
私の棚には、マイクロダイエットとプチ断食、ガルシニア、Lカルニチン、
さらにファンケルのカロリミット etc.
やせられそうなサプリにかける年間総予算は、20万ほど。
でも、それさえ摂取するのが面倒なのである。
売上さがっても、体重は右肩あがり。
本気でやせる気なんてさらさらないのに。
買っただけで、それだけで満足なのである・・・。
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私の棚には、マイクロダイエットとプチ断食、ガルシニア、Lカルニチン、
さらにファンケルのカロリミット etc.
やせられそうなサプリにかける年間総予算は、20万ほど。
でも、それさえ摂取するのが面倒なのである。
売上さがっても、体重は右肩あがり。
本気でやせる気なんてさらさらないのに。
買っただけで、それだけで満足なのである・・・。
投稿者 oidoid 時刻 21:55 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
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野矢 茂樹: 無限論の教室 (講談社現代新書)
久々に面白い本。でも正直、生活には役に立たないんだけど。この教授キャラで第2弾が出てほしい感じ。 (★★★★★)
道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
いやぁ。まったく面白くない。この世界観理解できず・・・。こんなに面白くない本に会ったのは久々。 (★)
曽野 綾子: 太郎物語 (高校編) (新潮文庫)
思い出して読んでみた。
さらりと生きる太郎がうらやましく感じたなぁ。 (★★★)
エピソードで読む松下幸之助(PHP新書)
時代を追って載ってないので、幸之助自身の変化が分からない。失敗談をもっと掲載してほしかったかも。待ち時間の暇つぶしにはなったけど。 (★★)
香山 リカ: スピリチュアルにハマる人、ハマらない人 (幻冬舎新書)
「守護霊」「前世」「魂」の話題が、軽く明るく普通に語られるようになったのはどうしてなのか。江原ファンには集中砲火を浴びそうな本だけど、心を扱う精神科医にまともな人がいて少し安心したり。 (★★★)
I Loveビーグル―元気なビーグル、ここにいます。 (NEKO MOOK 1234)
身内より、育児書は買ったことなんてないのに、お犬様の育児書は買うのか!というツッコミあり。 (★★)
長嶺 超輝: 裁判官の人情お言葉集 (幻冬舎新書)
諭しながらも、時には自身への戒めでもあったり。裁判官も人だなあと。 (★★★)
姜尚中: 悩む力 (集英社新書 444C)
悩みつづけるということは、考えることをやめないということだと思ったり。
考えないというということは非常に楽なことだけど、危険なことナノダ。 (★★★)
David A.Thayne: その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT
ネイティブとしゃべる機会がないの。でも、おもしろいので買ってみたり。 (★★★)
湊 かなえ: 告白
ひたすら一人称で進む話。一気に読んじゃいました。犯人男子の現実を都合よく解釈してしまい、現実を受け止められず救われない感じは理解できる。でも、中学生よりもう少し大人にならないと、気づけないんだけどな、先生。 (★★★★)
乃南 アサ: しゃぼん玉 (新潮文庫 の 9-36)
人間再生。強く、愛しいおばあちゃん。
秋葉事件の彼に読んで欲しい本。ふつうに泣けました。 (★★★★)
ドアラ: ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ
このままじゃ、危うし!!!クライマックスシリーズ。
課外活動よりも、バック宙を決めてくれ~。 (★★★★★)
竹内 洋: 社会学の名著30 (ちくま新書 718)
「あたりまえ」を疑うのが社会学?自分でモノゴトを考える訓練のための本リスト (★★★)
畠中 恵: ちんぷんかん
ご存知「しゃばけ」シリーズ最新刊。史上最弱?のヒーロー若だんな一太郎。
私も妖たちが守ってくれたら・・・。いや、妖だって逃げていく?!目には目を、妖には妖を?(フォロー入れてね♪)
サライ 2008年 6/5号 [雑誌]
故小さん師匠の3話収録CDつきで、特別価格750円。
必見、必聴、必買!
小さんそして枝雀も亡くなってしまいDVDで反芻。
歌丸師匠を大喜利の司会してしまう日本テレビの愚。
回答者としての歌丸師匠カムバーック! (★★★★)
橋口 たかし: 最上の命医 1 (1) (少年サンデーコミックス)
1巻は未だ序章。小児医療をテーマにしてても、ブラよろのように現代医療への問題提起やリアル感は少ない。まあ、少年サンデーですから。
医者は、目の前の患者だけではなくその家族や子孫の繋がりである「無限の樹形図」を救うことなのだと。企業再生も近いものがあるかも。 (★★)
若林 亜紀: 公務員の異常な世界―給料・手当・官舎・休暇 (幻冬舎新書 わ 2-1)
役人が自分たちに都合よく社会の枠組みを決めるこの日本。いちど沈没してはどうか。 (★★★)
ミルトン・フリードマン: 資本主義と自由 (NIKKEI BP CLASSICS)
復刊。 1969年、当時は過激であっただろう。この分野ではすでに古典であるけれど、切り口はいまだ鮮やかか。日経の新シリーズ文庫「CLASSICS」の最初にフリードマン、ドラッカーをもってくるところがシブい。
(★★)
中山 真敬: たった3秒のパソコン術―読むだけで別人! さらに「仕事が速い自分」「頭の回転が速い自分」 (知的生きかた文庫 な 30-3)
ショートカットキーで1冊本が書けるのか・・・。私も書けばよかった。 (★)
佐藤 雅彦: プチ哲学 (中公文庫)
(★★★)
邱 永漢: 起業の着眼点 (PHP新書)
①儲かる仕事を見つける、②自分にできるか、③将来性があるか
とくにかわったことを言っているわけでなく、セオリーどおり・・・。サラリーマンは特に企業を意識して仕事をすれば、経営の視点でものを見ることにつながり、いい仕事ができるかも。 (★★)
コメント
何もサプリを飲まなくとも、余計なものを食べなければ
やせると思う。
生まれてこの方太ったことが無い私が言うのだから
間違いがない。
気をつけてないと皮下脂肪が減る。
投稿: 安眠 | 2007年1月29日 (月) 15:38
そんな体質にうまれたかった。
水をのんでもふとります。
投稿: oidoid | 2007年2月 9日 (金) 18:51