およげ!たいやきくん
コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!
は、初めて買ってもらったレコード。
初めて買ったレコードは、
TUBEの[Stop the season in the Sun]だったか。
たぶんTUBEで間違いなし。
世代バレバレ・・・。
| 固定リンク
コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!
は、初めて買ってもらったレコード。
初めて買ったレコードは、
TUBEの[Stop the season in the Sun]だったか。
たぶんTUBEで間違いなし。
世代バレバレ・・・。
投稿者 oidoid 時刻 03:12 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/7830/44088894
この記事へのトラックバック一覧です: およげ!たいやきくん:
東野 圭吾: 悪意 (講談社文庫)
初めて読む「東野圭吾」。私もやっと流行に乗る?
え?どっち、どっちが本当のことを言ってるの?とまんまと東野マジックにかかってしまいました。展開は面白いけど、ストーリー自体はありそうにない話。 (★★★)
東野 圭吾: 宿命 (講談社文庫)
最後の数ページにすべて凝縮。なるほど「宿命」ね。さすが売れっ子作家No.1東野圭吾ってうまいなぁ。でも、ストーリー自体は、ありそうにない話。 (★★★)
細野 真宏: 細野真宏の数学嫌いでも「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本!
意外と自分が数学的思考であったことに気づいた。ということで、内容に驚きなし。 (★★)
サライ 2009年 10月号 [雑誌]
俳句入門と落語。うれしい組み合わせ。
最近、俳句ブログのほうを更新していないなぁ・・・(T_T) (★★★)
野矢 茂樹: 無限論の教室 (講談社現代新書)
久々に面白い本。でも正直、生活には役に立たないんだけど。この教授キャラで第2弾が出てほしい感じ。 (★★★★★)
道尾 秀介: 向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
いやぁ。まったく面白くない。この世界観理解できず・・・。こんなに面白くない本に会ったのは久々。 (★)
曽野 綾子: 太郎物語 (高校編) (新潮文庫)
思い出して読んでみた。
さらりと生きる太郎がうらやましく感じたなぁ。 (★★★)
エピソードで読む松下幸之助(PHP新書)
時代を追って載ってないので、幸之助自身の変化が分からない。失敗談をもっと掲載してほしかったかも。待ち時間の暇つぶしにはなったけど。 (★★)
香山 リカ: スピリチュアルにハマる人、ハマらない人 (幻冬舎新書)
「守護霊」「前世」「魂」の話題が、軽く明るく普通に語られるようになったのはどうしてなのか。江原ファンには集中砲火を浴びそうな本だけど、心を扱う精神科医にまともな人がいて少し安心したり。 (★★★)
I Loveビーグル―元気なビーグル、ここにいます。 (NEKO MOOK 1234)
身内より、育児書は買ったことなんてないのに、お犬様の育児書は買うのか!というツッコミあり。 (★★)
長嶺 超輝: 裁判官の人情お言葉集 (幻冬舎新書)
諭しながらも、時には自身への戒めでもあったり。裁判官も人だなあと。 (★★★)
姜尚中: 悩む力 (集英社新書 444C)
悩みつづけるということは、考えることをやめないということだと思ったり。
考えないというということは非常に楽なことだけど、危険なことナノダ。 (★★★)
David A.Thayne: その英語、ネイティブにはこう聞こえますSELECT
ネイティブとしゃべる機会がないの。でも、おもしろいので買ってみたり。 (★★★)
湊 かなえ: 告白
ひたすら一人称で進む話。一気に読んじゃいました。犯人男子の現実を都合よく解釈してしまい、現実を受け止められず救われない感じは理解できる。でも、中学生よりもう少し大人にならないと、気づけないんだけどな、先生。 (★★★★)
乃南 アサ: しゃぼん玉 (新潮文庫 の 9-36)
人間再生。強く、愛しいおばあちゃん。
秋葉事件の彼に読んで欲しい本。ふつうに泣けました。 (★★★★)
ドアラ: ドアラのひみつ かくさしゃかいにまけないよ
このままじゃ、危うし!!!クライマックスシリーズ。
課外活動よりも、バック宙を決めてくれ~。 (★★★★★)
竹内 洋: 社会学の名著30 (ちくま新書 718)
「あたりまえ」を疑うのが社会学?自分でモノゴトを考える訓練のための本リスト (★★★)
畠中 恵: ちんぷんかん
ご存知「しゃばけ」シリーズ最新刊。史上最弱?のヒーロー若だんな一太郎。
私も妖たちが守ってくれたら・・・。いや、妖だって逃げていく?!目には目を、妖には妖を?(フォロー入れてね♪)
コメント